ラッキー! 700円のファッション誌に、ルイ・ヴィトンの特製マウスパッド=写真(1)=が付いてた!(扶桑社「Numero TOKYO(ヌメロトウキョウ)」10月号)。
わたしは「りぼん」(集英社)11月号で、「ゴージャス&キュート〓なうで時計」「キラキラ光るよ!スター☆ライトペン」の2つをゲット!=写真(2)。
いま“熟女”から小学生まで、あらゆる女性たちをワクワクさせているのが、雑誌の付録。一流ブランドとの共作、2個、3個の組み合わせなど多彩です。「Numero TOKYO」10月号は数日で完売、ネットでは最高6000円のプレミアが付いています。
写真(3)は「Sweet(スウィート)」(宝島社)10月号の華麗な「ベッツィジョンソン30周年記念バニティポーチ」。大人気で、発売後すぐに、雑誌の山の中で「Sweet」のところだけがポコンとへこんでいました。
写真(4)の、ツモリチサト「MYはし&猫キャップケース」(宝島社「InRed(インレッド)」10月号)や、300円の「ゼクシィインテリア」(リクルート)10月号の、おうち形の「HAPPYメジャー」=写真(5)=はデザインがとびきりかわいい上に、実用性も抜群。
写真(6)のトートバッグは、「NYLON JAPAN(ナイロンジャパン)」(トランスメディア)11月号の付録で、温かみのある布製。同号は、楽天の通販だけで手に入る付録バッグを別に用意したことも、話題を呼びました。
写真(7)は、「MAQUIA(マキア)」(集英社)11月号のゴージャスな「うっとりシュシュ」(髪留め)と、カネボウの最高級「インプレスコンセントレートマスクN」(パック用)の2点セット。
これから出る年末号では、「REAL SIMPLE(リアルシンプル)」(日経BP社)の布張りスケジュール帳など、手帳系も狙い目で、付録から目が離せません。
(〓は、ハート(白))
(提供:信濃毎日新聞)





















