県内53のライオンズクラブでつくるライオンズクラブ国際協会334-E地区が24日、長野市の県赤十字血液センターに血液運搬車=写真=を寄贈した。
寄贈は昨年から行っており、3台目。同センターなどで稼働している血液運搬車18台のうち2台は走行距離が40万キロを超え、老朽化。寄贈された1台は長野市の同センターに配備され、東北信地方の医療機関に血液を届ける。
(提供:信濃毎日新聞)
県内53のライオンズクラブでつくるライオンズクラブ国際協会334-E地区が24日、長野市の県赤十字血液センターに血液運搬車=写真=を寄贈した。
寄贈は昨年から行っており、3台目。同センターなどで稼働している血液運搬車18台のうち2台は走行距離が40万キロを超え、老朽化。寄贈された1台は長野市の同センターに配備され、東北信地方の医療機関に血液を届ける。
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