●中信の某新聞社の
読者ページの担当者
~から態々手紙で〈イチャモンを付ける〉恫喝して来た。あんたの投稿は二重投稿?だと言うのだ。載せてもいない前から二重投稿だからお断りしますと言う。盗作じゃあるまいに、盗作もどきの確信犯などの表現で犯罪行為だと言わんばかりの云い掛かりを付けてきたのである●何との二重なの?このブログとのことだそうだ。エーッ!と驚いたのであります●信毎が主幹の「信州Live On・ブログ」はスタート前に、口火を切る意味合い?から、支社経由で事務局から開設を薦められ〈個人の責任において発信することを条件に〉OKし、今日に至っているもので、現在の私には小市民のささやかな楽しみ(趣味)に過ぎない●それを、鬼の首を獲ったように、担当者オタクのような異様かつ異常なまでの執念を燃やし、他紙やIT媒体などを重箱の隅を突くようにして嗅ぎ回って見付けたとの陰湿な主張を同社のホームページのコラムに掲載した文書を添付して私を責め、戒めとする内容の手紙だったが〈これは恫喝という他なく〉私はブチ切れた●この人は以前にも、同社の了解の下でメール投稿した際にもメール投稿は受けていないと、電話でドギツく、クレームを付けてきたこともある●同社にとって主旨に反する事柄であれば黙殺すればよい。にも関らず、一介の小市民で、愛読者に恫喝してくるとは、この言論自由な現代に、非常識で、メディア特権意識?による思い上がりの何ものでもない●かって映画・テレビの世界に身をおいたきみ麻呂だが、よくこんな族がいたことを思い出す。それこそ失笑を買う族なのである●二重投稿などという陳腐な正義感を読者に押し付けるのはもう、およしなされ●ITの2チャンネルのヒドイ書き込みやネット詐欺にオレオレ詐欺などの問題こそしつこく嗅ぎまわって主張を展開なされ●これを時代遅れの本末転倒と云うものである。
イメージ・フォト=
上=安曇野の田植えどき〈5・16〉
安曇野アルプス国営公園への
アクセス道路に開けたお花畑
中=田植えが済んで・・・。
下=田の畦に咲く紫の花に心を奪われる。
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