
今日の安曇野は好天に恵まれ春到来を思わせる日になった。この時期は、昔なら三寒四温といって<本来は中国大陸の天気模様だが>三日寒い日の後、四日は暖かな日が続く天気を繰り返し春到来に至るというもの。が、現代は地球温暖化の性か?変わりやすく一定しない<△◎心と何とかの空>の時期なもので、煥発を入れず歩いた。気持ちの好い春の空気が美味しかった!空は青空に白い雲流れ、草木は芽生え、小さな花たちの競演が地亦を賑わしているようだった。
中学校の同期会に
歌手の芹 洋子さん特別出演の報!
故郷の彦島中学校を昭和32年卒業の
同期会の報せが届いた。
案内に、「四季の歌」のヒットで知られる芹洋子さんのー
ミニコンサートがあるとの事!
芹さんといえば、わたしには忘れられない人だ!
昭和43年、一念発起!映画の世界へ転進。
赤貧に耐えかね映画の世界に別れを告げ、
キャセイ航空のPR部門の仕事に就いた。
担当した「キャセイ航空友の会」の事務局長だった時、
ある年のクリスマスパーティーにゲストで出演をしてくれたのがー
「芹 洋子」さんだった。
企画・司会を仕切った私は、北は仙台~東京~横浜~名古屋、
そして九州・博多まで「芹 洋子オン・ステージ」の実演興行?に
付いて周ったのだった。
そんな思い出深い人が故郷の中学校の同期会に出演する!
行きたいなあ!会ってみたいなあ!だけど・・・なあ!
名曲:『四季の歌』
春を愛する人は
心清き人
すみれの花のような
僕の友だち
夏を愛する人は
心強き人
岩をくだく波のような
僕の父親
秋を愛する人は
心深き人
愛を語るハイネのような
僕の恋人
冬を愛する人は
心広き人
根雪をとかす大地のような
僕の母親
ラ、ラ、ラ、ラ…


















ま~あ!これを見てくれ。

身よりな話しと言うほど
小耳に挟んだチョット羨ましさ半分の話し二題!
これからの時代に生き延びていく

あの〝沢尻エリカ〝、復活の衝撃!
良く変る市役所のー

旅の途中にあった


